タクシー広告

タクシー広告

タクシー広告とは

タクシー広告は、都市空間を面でカバーするトラフィックメディアで、年齢層や所得の高いユーザーがメインのターゲットです。

走るアドボードとして多数の通行人へ情報伝達、車内というクローズド空間ならではの高密度のコミュニケーション。

大きな可能性にあふれる販売促進のメディアとして、注目の媒体です。

タクシー広告の特徴

  1. 他の情報から遮断された空間を独占して、リラックスした状態の乗客に密度の高い訴求が可能
    (平均乗車時間:18分)
  2. 車外媒体は、街中をオリジナルタクシーが駆け巡る展開となり、話題性も高く、イベント等にあわせた展開が可能
  3. 東京特別区(23区、武蔵野市、三鷹市)の乗降客は年間約6億人に上り、1日あたりタクシー1台につき約40人、 1ヶ月では1台約1,200人もの乗降客への訴求が可能

タクシー広告 媒体一覧

ウィンドウステッカー

ウィンドウステッカー

タクシー乗降ドア窓に貼るステッカー広告で、乗客のみならず、歩行者やドライバーへの訴求ができる両面ビジュアルとなっています。

短期・大量掲出が可能なので、キャンペーン告知などに適しています。

アドケース

アドケース

助手席・運転手席の背もたれ部分に設置された専用ラックに、リーフレットを設置します。

興味を持った乗客が自由に取るシステムです。

アイキャッチに「ポスターシール」をラック前面に貼り、ピックアップを促進します。

効果的なキャッチコピーやビジュアル表現でピックアップ率を上げる事ができます。

ボディステッカー

ボディステッカー

後部ドアの外側部分を利用した車体広告です。

貼り剥がしの簡単なマグネットシートを採用することにより、従来車体マーキングなどにかかる制作施工コスト・時間をカットしました。

ラッピングタクシー

ラッピングタクシー

タクシーの両側ドア4枚分の面積を使う車体広告です。

電車やバスなど決まった路線を走るのではなく、繁華街から住宅街まで1日300km以上24時間走行します。

スーパーステッカー

スーパーステッカー

歩行者や後続ドライバーから視認性の高いリアウインドウに掲出するステッカータイプの広告です。

後続車への訴求力があるため、ドライバー向けのプロモーションなどに効果的です。

タクシー広告 備考